カテゴリー「[20]バトル記録」の28件の記事

2012年4月 2日 (月)

Lv99になっても

実は、2月から3月にかけてはルッチーのジラート・ミッションと三国ミッション(サンド編)をせっせと進めておりました。
パトはLv99のからくり士か召喚士、ルッチーはLv76の白魔道士、という組み合わせでの挑戦なものですから、特に手間取ることもなくスムーズにコンプリートできました。
パト(中の人)にとってはシナリオ2周目ということで、かつてたどってきた懐かしい道とはいえ、新たに発見することも多々あって、いろいろ記録に書き留めたいこともないわけではないのですが……ちょっといっぺんに進めすぎたせいで物量が(;´д`)

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王子と最終戦。肝心のルッチーが全然写ってないとかだし

まあ、なんだ。
やっぱりヴァナの物語はおもしろいよ!
みんなミッションコンプリートしようぜ!!

現在はアトルガン編を絶賛進行中です。超おもしろいー!
プロマシアは……ちょっとやる前から疲れてますが。(汗)

思うに、いくらイベント回想がいろいろ用意されてるといっても、見られる場所が分散しすぎているので、実際にシナリオを進めながらタイムリーに見るのでないと、やっぱり気分の乗りようが違うんですよねー。
おともだちやほかの冒険者さんと一緒にクリアすれば、バトルに勝った興奮やイベントシーンへのつっこみなんかをその場で語りあえて、それはもちろんこの上なく楽しいことなのですが、「物語を楽しむ」という面では、いまいち集中しにくいし、状況によってはボタン連打でセリフ早回ししちゃったりなんかで、後になって振り返ってみても、どんな内容だったのかさっぱり覚えていなかったり……とか一長一短。
やはり、シナリオ楽しむのは2回目以降だなーと、しみじみ思うのでありました。
ジョブレベルが高くなってバトル部分がラクにこなせるようになったことだし、ソロや少人数で物語を楽しむために、イージーモードで「シナリオやり直し」とかできるようになってもいいんじゃないでしょうか。

   *

さて。
サンドリア・ミッションでウガレピとかウロウロしていた間に、偉大なる召喚士の証やら赤魔道士の証やらをボロボロ拾いまして、いつもなら迷わずゴブリンの不思議箱に入れてデイリーポイントの足しにしちゃうところですが、なんとなくヤル気が起こったので、マート爺と戦ってみることにしました。

まずは召喚士。
召喚士の限界突破は、アストラルフロウで究極履行を2回くらわせば勝てる、というのが定石のようでありますが、こちとらLv99ですので、テキトーに70履行をぶつけるだけでも勝てるじゃろうと完全にナメきっております。(´_ゝ`)
ていうかアスフロするとか全然念頭になかったし。

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マートが召喚している神獣に対して強属性の神獣を使うのはお約束。リヴァイアサンが出てたので、ラムウを出して、よし、ジジイ対決だ!
相手のペットは無視してマート爺に「たたかえ」!
うん、余裕よゆう……

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…………あ、あれ……?

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Lv99だというのに、リヴァイアサンのタイダルウェイブで1858ダメージもくらってしまったーーーっ!?!(((( ;゚Д゚)))
マートおそるべし。
ていうか、やっぱりアスフロレジ率って運なのね……。
Lv99でもって、「まだ早いようじゃな」とか言われるとは、なんたる屈辱。

先日のバージョンアップからは、なんと限界突破挑戦の際の「偉大なる○○の証」は3回まで再挑戦に使いまわせるようになったというお話ですが、あいにくとVU1週間前に思い立ったことなので、しかたなくウガレピに取り直しにいきます。
別に限界突破が目的じゃないので急ぐ必要なんてまったくないのですが、いったん火の点いたこのハートはとめられないぜ!

証はさくっと出まして、約1時間後には再挑戦!
ちなみに召喚士のBFはバルガの舞台。限界突破のとき以降の挑戦では、マート爺は現地まで送ってくれないので自力であるいていかないといけないのですが、最近は天晶堂NPCにお金を払えば、託宣の間以外は(ということは侍・忍者・竜騎士以外は)ワープ可能なので、ちょっとラクですね。
でもパトは歩いていったけど。

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リベンジはラムウが出てたのでタイタンにおまかせ。
今回はアスフロが発動しそうなタイミングの間は超遠くに離れていたので、まったく問題なく倒せました。タイタンの履行だと1回では削りきれなかったけど、2回目のリキャがくるかこないかくらいかで終わったはず。フフン。

   *

勢い付いて、もう一戦、赤魔道士にも挑戦~☆

赤魔は結構難関で知られているものの、パトのレベルは76。
限界突破時点ではLv70いっぱいでもエアロ3が最高位の魔法で、それを連続魔込みで7~8回を目処に撃てればOKといわれていますが、76ならサンダー3まで使えるし……まあ、きっと余裕じゃろう!とタカをくくってまいります。

しかしながら、パトの赤魔はずっと肉弾系で上げてきたので、いざ魔法重視装備となるとどんなものを用意すればいいか、ちょっと手間取ってしまいました。
魔道士装備は、一応それなりの性能のものを集めてあるとはいうものの、今はLv99で使うことを前提にしたアビセア以降の装備品が中心になっているので、意外と使えるものが手元になかったり。
とりあえず、ベースは作っててよかったモリガン一式ヽ(´ー`)ノ
本来Lv66~70時点で挑戦するバトルなことを考えればAF一式でも問題ないとは思うけど、赤魔のAFはトータルで見ると魔攻面ではかなり物足りない感じだし……。
あとは、サンダー3押しでいく予定なのでジュピタースタッフ、黒用にはゴエティアチェーンをゲットしてお払い箱になったものの処分できずにしまっておいたレメゲトンメダル+1、Lv99でも現役バリバリのロケイシャスピアス、モルダバイトピアス、タマスリング等々ありものをかき集めてゴー☆

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昔ならけっこう廃装備☆

強化を一通りかけて、プロエーテルを飲んで、開幕はマートのブリンク消しのためにディアガでスタート。(※スリプル寝かせを混ぜる作戦では、ディアガなんて撃っちゃ絶対ダメです。特にLv70以下で限界挑戦の場合)
そして、おもむろにサンダー3……。
魔法の当たり具合も悪くないし、被ダメも余裕な感じ。
しかーし。
赤魔のマート戦の華、「連続魔」の使い勝手がわからない^^^
実はパト、過去に「連続魔」を使ったことが、たぶん1回か2回くらいしかないのですよねー。赤魔に着替えたのも約半年ぶりだし。
マートを削り始めて、「あ、そうか、連続魔!」と思った時点では、残りMPも半分くらいで、せっかくノンキャストなのに、たいした数が撃てません。
もちろん、連続魔状態を活かして、ブリスト・コンバート・大ケアルなんていう大技を途中に混ぜるのがミソとか知識としては知っているものの、HPも半分くらいに減ってきている状態では、とても怖くて実行できません。しかも、ディアガ入れてるからスリプルにも期待できないし^^^
……結局、カバンにお守りで入れてある何年か越しのバイルエリクサー+1を飲んで、残りをしのぎました。ま、まあ、薬はいつか使うためにあるのよねっ。(/ω\)

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なんかレジられてるのは見なかったことに

とりあえずオタオタしながらも、3分52秒で一発クリアヽ(´ー`)ノ

適正レベル超えての挑戦では、あんまり後進への参考にもなりませんが、ひとつ明らかに言えることは、「連続魔は練習しとけ!」ですね☆
ジョブ専用のスペシャルアビはだいたいどれもそうだけど、使い慣れていないと効果を十二分に発揮できずに終わることが多いですよね……。
あとは、マクロをちゃんと作っておくとか。(/ω\)
マート戦みたいな短期決戦は、やっぱりマクロで決まるような部分が大きいと思います。

今回の挑戦で、マート戦では黒白召赤の4ジョブ、マート以外ではからくりと踊り子の2ジョブ分が、限界突破バトルクリアとなりました。
証の挑戦回数も増えたことだし、ほかのジョブもがんばって試してみたいですねぇ。
Lv99になってもうっかり死があるとか結構あなどれないとはいうものの、やっぱりレベルが超えすぎると手応えなさすぎるので、なるべくレベルが低めなうちから挑戦するのが、やっぱり正しいし、面白いんだろうなぁ。

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実は12月にライラ師匠と戦っていたのさ

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2012年3月 8日 (木)

『アルタナの神兵』ようやく終幕

2010年9月公開分までは比較的タイムリーに進めていたものの、いろんな事情があって、ずっと止まったままだった2010年12月公開分のアルタナ・ミッション最終章を、2月19~20日の2日間でようやくクリアしました。
最終章では、『夢見果てし時』と『翼もつ女神』にBF戦があるほかは、ほとんどがイベントマラソン。かなりの長丁場でしたが、ハイクオリティ・ムービーの魅力に抗えず、一気見しました。
展開や結末についての感想には個人差がありますが、パトはほとんど泣きっぱなしでした。
うう、トシとると涙もろくなっていけねぇや……(TД⊂

バトル面については、Lv99パワーではっちゃけた感じでした。
『夢見果てし時』のほうは、さすがにLv90解放時のBF戦ですし、4人相手になるので、仲間の足並みが揃うまで待って挑みましたが、ラストバトルの『翼もつ女神』はソロクリアを果たすことができました!!(*゚∀゚)=3

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イベントではすっごく緊迫感あふれてるのに……(※後日撮影)
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攻守入り乱れての、ただの乱闘!(つか誰も守ってないし)

『夢見果てし時』は敵4人vs味方5人+2体(忍忍?戦召か)で、ほぼ1人1体ずつ受け持ってのガチバトル。チームワークのかけらも見られないフリースタイルの乱戦状態でしたが、さらりと勝てました。(酷い)
というか、フィールド広いのに、なんでこんなに固まって戦ってるんだ!

   *

『翼もつ女神』は、当初は同メンバーで次週繰り越し(バトル前に超長いイベマラソンがあるのと、夜遅くなったので)の予定でしたが、ネット情報で「ソロ可能」の文字を見てしまったパトはいてもいられなくなって、翌日さっそくフライング挑戦!

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ネイルアートを自慢するレディ・リリス

魅了とか即死とか死の宣告とか、物騒な効果の技が並んでいたので、ジョブは迷わず召喚士!!
ちょっとでもキャスト速くなるのとリフレ水増しを期待して、サポは赤。リレイズできないのだけ不便ですが、リレアイテムいろいろとゴブ箱から出た各種回復薬を持っていきました。

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例によって、これ以上近寄ることはできません

アタッカーは、テラーとかアムネジアとかスリップ系を除けば相手の使ってくる弱体魔法ほとんど(ブレクガ・スロウガ・バインガ・グラビガ・ディスペガ・サイレガ)に影響受けないガルーダが一択ですかね~、やっぱ。意外とマヒ系を使ってこない優しいリリス☆
履行はプレデタークローだけに絞って、パトはひたすら逃げるのみ。

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つよいぞ、ガルーダ!

……とはいうものの、コツをつかむまでには3回ほどの練習が必要でした。戦闘不能は計5回ほど。(*'-')
リリスは足遅いので喚び直しはほぼ余裕でできるのですが、攻撃開始の命令で近づくときと、履行を当てるときに、ちょうど特殊効果付き範囲技(通常攻撃も前方範囲)に巻き込まれると途端にピンチに。
攻撃開始命令と同時にコメット詠唱されたときは一発で消し飛びました。召喚士かよわい。

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しんだんじゃない、休憩してるだけだ!

場内はかなり広くて、入り口前と左右の跳ね橋みたいな場所は、蘇生しても感知されない安全地帯。
経験値ロストがないから練習は気軽にできるけど、リリスは定位置に戻るとHP全回復するし、2段階分の戦闘時間を考えると仕切り直しは1~2回くらいしかできないかも。
失敗時パターンは全部1段階目のリリスのときだけで、コメット2回、魅了解除後の喚び直しor立て直し失敗で2回、ブレクガ巻き込まれ後に何かとコンボで死亡が1回。
魅了は受けても解けたときすぐに遠くへ離れれば、再召喚は間に合うのですが、立て直せるかどうかはその間にリリスが放ってくる攻撃次第なので、テクニック50%運50%ってとこでしょうか。

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休憩中
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Elemental Gyvesは複数並ぶことも……

たまにリリスが喚び出すElemental Gyves(闇)は近寄るとバイオ+死の宣告になります。宣告は離れれば解除されるものの、バイオがサポ赤で治せない^^^^^
90秒間で消えるので、こいつが出てるときはウロチョロしないに限るのですが、その間に神獣が沈むと、結構難儀します。

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ぐふうっ。

勝てなかった場合、グロウベルグの幽門石を調べればトリガーのだいじなもの「原初の輝き」をもらえるのだけど、ヴァナ時間0時またぎの制限があるので、時間によってはリアル休憩を余儀なくされるので注意です。

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そして、練習のかいあって、ようやく第1段階撃破。

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この神々しいお姿は……!?

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拡張データディスクのパッケージイラストはこれだったのかー!
思い返せば、冒険者もいろんな種類の大ボスと戦ってきたけれど、やっぱり麗しいラスボスはいいですのう。(*´Д`*)
そして、戦闘BGM超かっこいいぃぃぃぃぃ!!!!!

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……と盛り上がりつつ、最後の決戦前にしっかりMP回復。このBFは常時天候闇だったかな。

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ガルーダと比べても結構大きいけど、精一杯近づいてもこんなもん

第2段階リリスは第1段階の倍くらいのHPがあるようですが、魅了もなく、コメット・メテオといった破壊的な魔法も使わなくなる分、第1段階より戦いやすい印象。
「ダーク**」という技ばかり使う割に、攻撃魔法がホーリーIIとかバニシュガIVとか神聖系になってたりして、闇と光のカオスっぽい特徴が出てます。

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ちなみに「ダーク**」を使うと、その属性系の障害物が現れて、いろんな状態異常とスリップが重ねがけ状態になってしまうので、第1よりあっというまに神獣が沈むケースが多い気がしました。通常攻撃のダメージもなかなか強力です。
召喚者自身も危険ですし、履行のリキャをこまめに確認しながら、安全確実に再召喚を繰り返すのが勝利の早道かも。

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障害物が増えて履行しにくい
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勝ったどー!

練習は3回になったものの、本番の4回目は第2段階も一発クリア☆
18分20秒でした。

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そして物語はエピローグへ――。

2007年11月のスタートから2010年12月の完結まで、3年の歳月をかけて語られてきた「水晶大戦」の真実。3国分のサブシナリオ(クエスト)とあわせると、あの長大だったプロマシアの物語にも匹敵するくらいのボリュームでしたが、なんとか最後までたどり着けて一安心です。
というか、1本のメインシナリオが終わらない間に追加シナリオが公開されたり、アビセアとか始まってたのかと思うと、改めてその長さに驚くけど……。
単純な勧善懲悪だけで割り切れない戦いの物語の宿命として、どちらの気持ちもわかって切ないという、やりきれなさは残るけれど、未来への希望もうかがわせつつ、美しい終幕になったと思います。
細かい矛盾点とかご都合展開については、突き出したらキリないですが、もはやアビセアという完全パラレルワールドすら体験してしまった冒険者は、過去や未来のカタチがいくつあろうがゴタゴタ言わないのです。
だけどやっぱり、どうやって“扉”を閉めたのか、とか、あっちの世界のその後、とか気になることは多いですねぇ。
そして……ケット・シーとアトモスは、いつ、どういう理由で召喚できるようになるのデスカ?!!
まだまだ物語は、きっと続く!

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2011年12月19日 (月)

最後の試練!

ついにLv99までのレベルキャップが解放されて、最後の限界突破クエストも実装されました!
最後のクエストタイトルは、まんま『最後の試練!』。
もう、今後Lv100以上になるようなことはないっていう宣言ですね?!
それはさておき、やっぱり“最後”となると感慨深いもの。いまはレベル上げるだけなら、ちゃちゃっと上がっちゃう時代ですが、それでも99は、ああ、くるとこまできたなぁ、って感じが特別強い気がします。

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例によってスタートはマート爺の隣にいるノマドモーグリ。
正確にいうと『最後の試練!』の前に、『ある食客のメッセージ』というクエストがオファーされて、下準備として「香味石」なるアイテムを取ってくることになるのですが、その石はどうやら“グラウンド・オブ・ヴァラー対象エリアのLv90以上のモンスター”が落とす模様。
イベント中でマート爺は「経験を得られる相手から手に入るかも」的なヒントを言ってくれるのだけど、どうもメイジャンレベルで対象になる楽な相手程度では、出ないか、出ても超低確率かもしれない(未確認)らしいのです。
Lv90以上というと、95から見て丁度以上。さらに、Lv100を超えたとてとてモンスなら格段にドロップ率がよくなるとかいう情報も。アビセアと違ってインチキがきかない通常世界では、ソロ強いジョブでもまずまず苦戦するレベルが対象ってことで、久しぶりに昔の限界クエストっぽく、“仲間と協力してがんばる”がコンセプトになってるような感じですね。
……パトは、石取りはソロで挑戦してみちゃったけど。

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あんまり数狩れなかったけど石は10匹くらいで出たような

初日はどこも激混みだろうと思ってましたが、当然激混み。
とりあえず、該当レベルのモンスの場所を調べるのが面倒だったので、召喚士の音叉改で飛べて、ルッチーの赤AFや壺BFで最近よく通ってて勝手がわかっているフェ・インに狙いを定めました。
BF周辺にうじゃっと配置されたGoV用モンスは、コウモリ・壺・オバケで、95からみておなつよ~とてまで(Lv95~99)。
コウモリがノンアク・ノンリンクで一番ラクなんだけど、釣り負けるほうが多くて、オバケくらいしか戦えなかったり……。でも、奪い合いのおかげで涸れ涸れなので、からまれとか気にしないですむ分、バトルはしやすかったです。
レベル的にMPが結構キビしめだったので、ケアルフォロー用にぞるたんを呼んで、抜刀しないでついて来させる戦法がいい感じでした。フェロー的には経験値おいしいはずなので、限界突破ラッシュが去ったらここへGoVしにこようかな。
ところで、久しぶりに治癒フェロー出したら、以前よりストスキ・ブリンクをかけまくらなくなってた気がしたんだけれど、フェローの思考もちょっと賢くなったのでしょうか?(・∀・)

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BF前でひさびさのシュシュオンライン

限界突破本戦はコンテンツLSの方々にお手伝いしてもらって、さっくりと。
弱体アイテムは取らないで、召喚士のアレキサンダー「絶対防御」でガガっと殴る作戦。パトは召喚士で行くつもりでいたところ、前衛人材の都合上、まさかのからくり士の出番が!(☆∀☆)

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アレキ撮れなかった;w;

戦モか召詩白の実は中身5人(笑)で挑戦。
手数多いジョブが有利ってことだったので、踊り子とどっちを出そうか瞬間迷いましたが、やっぱり愛着のあるからくり士で出させていただきました。最後の限界を心のメインジョブで超えられて、本当にうれしかった!!みんな、ありがとう!!ヽ(´∀`)ノ

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マトンは白兵のほうが手数多かっただろうか……

ソウルマチマチ、イフリートのエンファイア、アレキの絶対防御をもらって武神様???をタコ殴り☆ 絶対防御が切れる前にあっさり終了しましたよー!ヽ(´ー`)ノ

後日、家LSのほうでもモモ忍戦赤召の6人で挑戦。
アレキ係も体験できて、楽しめました☆
オートアタックより余裕がないのでしゃしんは撮れませんでしたが……。
機会があれば、ちゃんと弱体アイテムも用意して精霊押しパーティーとか、ペットにおまかせパーティーとか、ほかの作戦もいろいろ試してみたいものです。

さて、限界突破のあとは、とりあえずメリポためて格闘の新WS“四神円舞”を覚えるぞぉぉヽ(≧▽≦)ノ

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2011年2月 2日 (水)

自己ベスト更新

ヤマの杖+2完成後のマメット戦(招かざる影)で、ようやく自己ベストを更新できました☆

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2011年2月2日達成☆(ベスト19秒があいかわらずスゴイ)

期待値どおりのぴったり1分45秒(笑)
ヤマの杖+1時代の自己ベスト:1分55秒の記録写真はあいにく撮っていませんでしたが、VU直後の12月12日のショットがデジカメから吸い上げ忘れてあったので、ついでにペタリ。

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2分30秒(2010-12-12)

2回目の履行でキッチリ締められるならば、計算上もうちょっと短縮できそうなんだけど、なかなかクリーンヒットしないんだよなー。
ひょっとしてポチよりガルーダとか、あるいはラム爺のほうがいいクリティカルが出せるんだろうか。
もしくは召喚スキルキャップにまでなれば……(←まだなってない;;)
挑戦は続く。

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2009年12月 9日 (水)

メドゥーサをやっつけたぞ!

「アトルガン3獣人王に挑戦」シリーズ、最終回はラミア・クイーン、メドゥーサ編です!!

例によって攻略とか詳しいことを知りたい方はコチラをどうぞ☆
  ↓↓↓
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【参考サイト】 メドゥーサ様の場合
Medusa (Beastmen Rule様)NM概要
Medusa (ペコろぐ。+1様)黒&狩人アタッカー系攻略
『Medusa』討伐作戦!!(ランページvsバースト2様)召喚アタッカー系攻略
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行き方は、ドゥブッカの幻灯経由とイルルシの幻灯経由の2ルートあります。前者は若干ルートが短いけど途中がやや危険、後者は遠めだけど安全……とのことですが、メドゥーサ討伐隊のようなフルアラ団体が、見破りインプの1匹や2匹、アンデッドの3匹や4匹にからまれた程度でやられていてはお話にならないので、どっちでも好きな道で!(でも、ボスで楽勝・雑魚で全滅ってありがちだよねっ)
ただ、どっちのルートで行っても、途中に「ラミアの牙のカギ」を使って開ける扉があるので、メドゥーサ部屋を開ける3本のカギとは別に、だれかが1本余計に持っていく必要があります。

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メドゥーサ様のお部屋入り口。なかなか雰囲気があります。

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さすが女性の部屋らしく装飾的…だけど、どことなく人骨っぽい?

いきなり設定ネタバレ的な話をしますと、死者の軍団を率いるメドゥーサは、開戦のセリフや最期のセリフから、実は「ゴルゴーン姉妹」の1人だということ、姉妹の名前は「エウリュアレー」と「ステンノー」だということがわかります。
メドゥーサといえば、言わずと知れたギリシア神話の怪物ですが、三姉妹の設定も元ネタ通りなのですね。
ちなみに姉2人のうち、次女のエウリュアレーはNM・Euryaleとしてアラパゴに出現し、最近注目のリュフト武器の1つ「リュフトジャンビア」を落とすとのこと。
とはいえ、外見は普通のラミアと変わりなくて、メドゥーサの姉にしてはパッとしないみたい。そんなところまでギリシア神話同様なんて、ちょっと気の毒……。
長女のステンノーもいつか登場するのかな。

さて、肝心のバトルですが、なんというか、当初の予想に反して、メドゥーサ戦は一番ラクでした☆(・∀・)
ビシージでは死者の軍団が襲来すると、NPCは大勢さらわれるわ、五蛇将は次々戦闘不能になるわで、最も魔笛陥落の危険が高い、厳しい戦いになること必至なので、さぞかし苦戦するかと思っていたんだけれど。
ラクだった理由は、もちろんわたしたちが無敵の勇者軍団だったからなのはいうまでもありませんが、メドゥーサの使う技のほとんどは大ダメージが脅威でこそあれ、石化・スタン・バインドと、動き封じ系追加効果の弱体しかないからです。ラミアNMにありがちな魅了技も使わないし。
つまり、白の仕事はケアルとストナだけ☆
厄介な石化の技も、前方範囲でダメージ+石化になる「石火矢」以外は、視線を合わせない、つまり後ろを向いていれば完璧に避けられるので、ストナの出番も案外少なかったり。デュナミス=バストゥークのサソリのブレクガのほうがよっぽど凶悪です。

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ということで、もっぱら戦闘中は後ろ向き

今回の編成は、赤/忍の盾2枚で、赤赤白白詩赤/召召召コ赤ナ/赤赤赤赤白狩でした。
召喚士がまたも3人しかいませんでしたが、狩人が入っている分、火力はグーフールー戦よりあって削りも順調。
狩人が張り切りすぎると、たまに後衛側に「石火矢」が飛んできて、白ズが石化してピンチ☆なこともありましたが、まあ耐え切れるレベル。立ち位置には十分注意が必要です。(遅)
ちなみに、メドゥーサは石化技とか使ってきて土っぽいイメージですが、弱点は意外なことに土属性。このへんもギリシア神話っぽいですね。

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今回もタイタン大活躍

一方、メドゥーサの護衛ラミア4体は、黒魔×2とコルセア×2。
コルセアはともかく、黒魔はスリプガやガ系精霊魔法が危険な割に、静寂・睡眠・スタンが無効という厄介な相手。とにかくMPが尽きるまで撃たせっぱなしにするしか対処方法がないので、今回のキープ班が一番たいへんなのではと思われていましたが、体力ゲージを見ていた限りでは、そんなに大ピンチに陥った様子もありませんでした。みんな上手だわ~☆

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後方の様子。護衛ラミアが見えます。

両サイドに2ヵ所ずつあるくぼみ部分で護衛ラミアをキープしますが、意外と狭くて距離が近かったので、1回くらいスリプガに巻き込まれたりしました。危ない危ない。

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2009年11月25日01時、討伐成功! 戦闘時間は40分くらいだったようです。

なんと、メドゥーサ様は6ギルのほかに、「マーシナリダスタナ」(両手 防24 飛命+8 ビシージ:ラピッドショット発動率アップ Lv70~ 戦赤ナ暗獣狩侍竜青)もくれましたヨ!!
でも、誰も積極的に欲しがらなかったけど。。。もうちょっと何か付加価値が付いてれば、悪くはない性能らしいけど、遠隔攻撃と無縁なパトにはよくわかりません。 

こうしてアトルガンの3獣人王をみごと成敗し、3つの称号を手に入れることができたのでした!
おめでとおおおお&ありがとおおお!!(≧▽≦)
この後、ミシック完成を本気でがんばる人が出てくるかどうかは、まったく不明です☆

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そして、ぱんみみ維持活動は、なんと、まだまだつづくのでありました!

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2009年12月 7日 (月)

グーフールーをやっつけたぞ!

すっかり遅くなりましたが、先の11月17日にトロールの大ボス・グーフールーを、そして11月24日にラミアクイーン・メドゥーサを、それぞれやっつけてきたのでご報告ぅぅぅ!!

多くを語るには時間と余力がないので、簡略レポにて失礼☆(細部は忘れたともいう)(・∀・)

攻略とか詳しいことを知りたい方はコチラをどうぞ☆
  ↓↓↓
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【参考サイト】 グーフールーの場合
Gurfurlur the Menacing (Beastmen Rule様)NM概要
Gurfurlur the Menacing (ペコろぐ。+1様)物理アタッカー系攻略
『Gurfurlur the Menacing』討伐作戦!!(ランページvsバースト2様)召喚アタッカー系攻略
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グーフールーのお部屋までの道中にも、やっぱり見破りエリアがあります

3獣人“王”といっても、正確には、グーフールーは「トロール傭兵団」を束ねる団長であって、王様ではないのだけれど、普通のトロールのゆうに2倍はある巨体といい、その強さといい、まさに王者にふさわしい風格。
トロール傭兵団は、かつてはアトルガン皇国に雇われていたそうですが、今のスポンサーはモブリンの大資産家・メゴマック(Megomak:ビシージのオープニングほか、アトルガン・シナリオに登場)。トロールたちの本拠地ハルブーンの最奥へいくと、Millionaire(百万長者)だとかBillionaire(億万長者)だとかいう名前のモブリンの姿もチラホラ見受けられます。でも、倒してもたいしたギル落とさないけど。

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そして、ここが最奥のボスの間へ続く扉。ここも3獣人王共通の仕掛けで、3種類のカギを同時に使って、全員一緒に通らなければなりません。
一応、内側からトラクタで戦闘不能者を引き入れることはできるそうですが、討伐隊の中にトラクタ使えるジョブがだれもいないし!

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ここはやっぱり、「アロナウデマ タンムナヒエラコ? (オレに挑むツワモノはいるか?)」とシャウトするべきでしょう。(←した)

グーフールーの間は、なぜかほかの2獣人王と違って、ボスが呼び出す4体の護衛トロールのほかに、はじめから玉座の周りに合計8体の雑魚トロール(みやぶりアリ)が配置されているので、戦いにくいことが特徴です。
しかも、なんということでしょう。
この日に限って、なんかイヤーンな赤いヤツまでウロウロしているではありませんか!

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ダハクいるなんて聞いてナイヨ!!

グーフールーと戦う場所は、上の写真で壁のように見える一段高くなったところなので、気をつけていれば直接からまれることはなさそうですが、護衛キープ班はかなり危険そうです。

今回の作戦は、前回とほぼ同じに、ナ盾でボス固定、召喚でボス削り、赤班で護衛キープでしたが、編成はナナ白白詩赤/召召召コ学赤/赤赤赤赤ナ白……召喚が3人しかいません。(((゚Д゚)))
ということは、それだけ戦闘時間が長くなるわけですが、それでも順調に削れれば履行66回・約70分だー!っということで、レッツ・チャレンジヽ(`Д´)ノ

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それにつけても、重い……。
パフォーマンス的にも重いけど、でっかいグーフールーに、でっかいタイタンと、敵も味方も重量級で、画面的にも圧巻。

護衛トロールはナイトと狩人なので、キープは安全な反面、距離を縮めにくいため、いったんヘイト連動でボスの台座に上ってこられると、下へ引き戻すのが大変なようでした。

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カオス

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超カオス^^^^^^^

グーフールーはHP25%から「プレアデスレイ」(約300ダメージ+毒+麻痺+スロウ+静寂+悪疫+バインド+ヘヴィ)という「臭い息」並みの特殊技を使ってくるようになるので、白魔的には普通の状態でもたいへんなんですが、終盤頃には台座の上は見ての通りの混戦状態で、タゲあわせもマクロ選択もままならないありさま(の割にSS撮ってあるのは、たぶんしんでるからwww)
護衛4体+雑魚2~3?+ダハクのおまけつきの大混乱で、かなりの人数が戦闘不能&瀕死状態に陥ってましたが、最後はどうやって勝てたのかよくわからないけど、なんとか勝利することができました。
ていうかグーフールー終わった後も長かったようなっ!
みんなよくがんばったーーー!!

SSのタイムスタンプから推察すると、開戦00:35~終了02:18くらいでしょうか。約100分? グーフールー本体は、92分くらいだったようです。長丁場おつかれさまでした~(つ∀`)

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みんなもう眠くて記念撮影もバラバラ☆

余談ですが、グーフールーを倒すと死に際に「ミヅデットノ。 アロ、ラサ、オゾクロ ヒョキナントウチャエナラゴノ……。」(無駄だったな。俺、留守、預かる百人隊長……。)というセリフを言い残すので、どうやらここで倒したのはグーフールーの影武者くさいことがわかります。でも、ちゃんと称号はゲットできます☆
報酬は6ギルだけど!!

(メドゥーサ編は、またあらためて!)

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2009年11月13日 (金)

ジャジャをやっつけたぞ!

ずん。

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ずずん。

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じゃじゃーーーん。

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なんと、アトルガンの3獣人王が1人、マムージャ蕃国の僭主グルージャジャに挑戦して、勝利することができました!

ジャジャさんといえば、Lv5以上のビシージに敵の総大将として登場する双頭のマムージャで、ビシージ中はそれこそ百人単位でかかっても倒せるかどうか怪しいような圧倒的強さとHPを誇る大ボスですが、ビシージ以外のときは油断しているのかフルアラ程度で倒せる強さ。
とはいうものの、パトには実際に対戦する機会なんてないだろうな~と、ずっと思っていたのですが……。
先般、ミシック武器「ヤグルシュ」を完成させたふぇざさんの体験談を聞いているうちに、
★3獣人王は、すてきな装備品も金目のものも落とさないので、HNMとしては冒険者に不人気である。
★だから、ビシージ前後以外なら、だいたいいつ行っても会えるはず。

ということが判明して、がぜん会いに行ってみたくなってしまったわけなのです。

目当ては、もちろん「名誉」☆(`・ω・´)

と書けばかっこいいですが、そう、3獣人王を倒した証の「称号」は、ミシック・クエストの最初の条件の1つでもあるのです。
現実を見つめてみれば、アレキサンドライト3万個を集めるのには、パトの現在の経済状況では7年以上かかりそうだとか、花鳥風月4段階目までたどり着けるだけの根性があるのかとか、絶望的に険しい道のりが見えるばかりなのではありますが……まあ、とりあえずスタートラインに立って、見果てぬ夢を見たっていいんじゃない?ってなくらいの気持ちで。
それに、最後まで達成できるかどうかはともかく、ヴァナの物語を1つでも多く自分の目で見て、体験することが、なによりパトの旅の大きな目的なわけだし。

討伐隊は、火曜倶楽部と金曜倶楽部のおなじみのメンバーを中心に、気のあったおともだちばかりの構成。
実は、11月3日の初挑戦では終盤のヘイト維持が崩れてしまって負けちゃったんだけれど、2回目の11月10日は編成の見直しで見違えるような安定感のもと、若干の犠牲者が出たものの、みごと勝利することができました。

ジャジャ討伐の詳細情報は、詳しいサイトがいろいろあるので省略しますが、基本的にはアトルガン3獣人王(グルージャジャ・グーフールー・メドゥーサ)との戦いは
(1)玉座の間の扉を開けるための3種のカギを事前に用意していく
(2)見破り雑魚の徘徊する敵地深部へ突撃する
(3)護衛4体を召喚する大ボスと戦う

という手順で行われます。
--------------------------------------------------
【参考サイト】ジャジャさんの場合
Glool Ja Ja (Beastmen Rule様)NM概要
Glool Ja Ja (ペコろぐ。+1様)物理アタッカー系攻略
『Gulool Ja Ja』討伐作戦!(ランページvsバースト2様)召喚アタッカー系攻略
--------------------------------------------------

割と定番型とされてる作戦では、ナ/忍複数盾でジャジャを固定、召喚士・狩人その他火力アタッカーでジャジャの削り、赤または忍チームでジャジャの護衛4体をそれぞれキープという役割分担になるようで、今回の討伐隊でも召喚多めの構成になりました。

【1回目】ナナナ白白赤/召召召召狩コ/赤赤赤赤侍白
【2回目】ナナ白白赤詩/召召召召コ学/ナ赤赤赤赤白

1回目の問題点は、
★盾PTにナイト3人集めたら回復負担とMP消費が大きすぎた。
★ジャジャの「引き寄せ」の位置が玉座の手前下のため、戦闘位置がフラついて混乱した。
★近接アタッカーが弱体付き範囲攻撃に巻き込まれても回復が追いつかない。

……という感じで、盾PTのMPが尽きたところから次第に崩れ始めて、あえなくいったん全滅してからの撤収。
ちなみにBF戦ではないため、制限時間や強制排出というものはなく、ヘイト切れの時点で護衛4体は消滅するもののジャジャさんは消えないので、玉座真ん前で蘇生したりすると永遠に血祭りが繰り返されることになります。(((( ;>Д<)))

そんな体験を踏まえて、2回目の挑戦では盾班に詩人を編入、交代用の3人目のナイト(後衛だらけの編成なので、やはり万一の備えは必要)は全体の回復補助と護衛キープ班のフォローに。
また、人員的な関係でもありましたが狩人の代わりに学者が入って回復厚めの布陣に。
物理アタッカーがまったくいなくて、召喚獣だけで削りきれるのか??という不安には、「ジャジャの総HP60,000÷(タイタンの70履行orメリポ履行1発平均300~400×4人分)=履行37~50回=40~50分」という綿密(?)な計算を頼りに臨んだところ、バッチリ計算通り。★計算間違ってた!直した!www
実際は、コルセアのロールで強化されたり、タイタンの代わりにマムージャ弱点である氷属性のシヴァの履行を混ぜたりといった攻撃で、もっと高ダメージを与えられていたようです。召喚士、カコイイ!
(ちなみに、なんでタイタンがいいのかは、やはり頑丈なことと、マムに斬耐性があるから……らしい。だからアタッカーも狩人とか)
一方、盾班はナイト2人を集中してフォローすればよくなったことと、なんといっても詩人様が1人入るだけで蝉効率はよくなるわMP回復は潤沢だわで、見違えるように安定感が高まりました。詩人は偉大だ……。
たまにヘイトが抜けてタゲがふらついた護衛マムがジャジャのほうへやってきて乱れる場面があったり、最後の微塵がくれで若干の犠牲もありましたが(泣)、概ね安定して最後まで削りきれました。

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とどめは、はるちゃんの反撃効果か??

定評通り、金目のものもステキ装備も何もなく、6ギルをいただきました!
ケチすぎるにも程がある!!!(((( ;゚Д゚)))

一緒に遊ぶようになって3年目にして、たぶんはじめての集合写真☆
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着替え点滅か何かで全員そろわなかったので2枚載せときますw

みんな、ありがとう&おめでとう~!!ヽ(´∀`)ノ
次週はグーフールーの予定です☆

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2009年9月 4日 (金)

未来戦士タッグ

さて、夏休み中は、平日昼間からヴァナで遊べる☆ということで、時間のかかるシナリオ関連の進行と、人がいる時間帯にはやりにくい「イベント再放送」にたっぷり時間が費やせました。
主にアルタナ・シナリオの最新実装分・終盤戦と、モグ祭りの最終BF前までを堪能してきましたヨ。(´∀`)

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再放送(リプレイ)もバッチリPC画質で☆

≪囚われの迷宮で≫
(前略)
敵の手中に囚われてしまったリリゼットとポーシャを救い出さねば!
ということで、氷河の地下に広がる洞窟へGO☆
過去世界では、カンパニエopsをはじめ数々のクエストでバトルの舞台となるレイヤーエリアの地下洞窟ですが、ボスディン方面にまで入り口があるなんて、どれだけ広いんでしょう!
現代のモブリンズ・メイズモンガーでも使われているところからも、モブリン(ゴブリン)たちが掘りに掘ってつなげまくった超巨大地下迷宮なのだと思われますが、中の国の大陸の地底は、どこもかしこも穴だらけってことなんでしょうねぇ。

余談はさておき、この章は洞窟の壁を爆破して目的地にたどり着けばいいだけで、2人以上いれば戦闘なしでもクリア可能、1人でも補充用の火薬を落とすゴブリンを倒せる力量さえあれば大丈夫ってことなので、せっかくだし挑戦してみることに!

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むしろイベント地点にたどり着くまでの道中のほうが脅威。みやぶりタウルス多すぎ!

手順は、例によってFFXI Wikiなどの攻略サイトに詳しいので省略しますが、最初のチェックポイントでイベントを見たあと、もう一度調べないと導火線をつないだことにならないってとこが要注意でしょうか。
パトはうっかり調べずに、先にスイッチのところまで行ってしまって、ちょっとウロウロしてしまいました。(←単に不注意なだけ)
洞窟の奥まで進まなくても、手前3分の1くらいのエリアで事は済んでしまうんですが、一方通行の段差などが少しややこしかったです。
ゴブたんは、Lv75からくり士で問題なく倒せる強さ。シーフタイプでトリプル当たると痛いので、マトンの詠唱タイミングによってはちょっとヒヤッとした瞬間も。(ノ∀`)

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倒すと光が現れて、火薬が3個拾えます。光はしばらく消えないので、急げば使ったあと補充に戻ることも可能。
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うずまきを発見したらゴール。

首尾よくリリたんとポーシャを助け出したあとは……
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ネコのケンカを見たり
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吸い込まれそうになってアワアワしたりしながら次章へ!

≪禁断の口≫
ここでいよいよ、物語の最初からの謎だった「禁断の口」の正体が明らかに!
といっても、なんで現代では石化しちゃってるのかとか、なんでこれが現代と過去をつなぐ門になってるのかとか、詳しいところは依然として不明なんだけどッ!
でも、どうやら「禁断の口」こと“時を喰らう神獣・アトモス”(の手足?)は、ケット・シーによって召喚される存在らしいので、世界中に禁断の口が現れたのは、やっぱりケット・シーのしわざだったのかも!

さて、裏切り者のケット・シー・ケッヘと戦うことに。
このバトルはリリゼットも参戦して一緒に戦ってくれるのですが、情報によれば、彼女を後方から回復サポートしてあげるだけで、ソロでも簡単に勝ててしまうということで……。
そんなことを聞いたら当然、挑戦してみるに決まってるじゃないですか! リリたんとパトは未来戦士タッグを組んだ同志なのですから!(`・ω・´)
できればパトも踊り子AFに身を包んで、華麗にリリたんと競演したいところでしたが、前に出て一緒に戦うのはさすがに死ぬと思うので、タル白/学の豊富なMP量をすべてリリたんのHPに変換する戦法で挑みます。

強化は持ち越せないので、中に入ってからストスキ・机上演習・白グリ・リレイズ・プロシェル・ハートオブソラス、リリたんにプロ4・シェル4して、しばしヒーリング。
リリたんは味方が抜刀すると戦闘開始するそうですが、時間経過(3分?5分?)でも自ら戦闘開始します。
MP満タンになる前にしびれを切らして飛び出されちゃったので、しぶしぶ立ってリリたんにヘイスト。
あとはケアルケアルケアル……簡素清貧をリキャごとに使ってケアル5でごっそり回復とか、女神の印を混ぜたりしてMP節約。
そういえば、序盤にタゲ取らないようにと思ってケット・シーに弱体とかしなかったんだけど、結局最後までしなかった気がする(爆爆爆)

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ソロといっても戦闘の中心は遠く離れた場所なのが淋しい;;
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しばらく放っておいてヒーリングしてても余裕のよっちゃん

アトモスのソウルバキュームで全能力値が1にされちゃうと、リリたんのHPも減りやすくなる上、パトのケアル回復量も減っちゃうので若干押され気味になりますが、特にピンチに陥る場面もなく、淡々と終了~。
一番の脅威、レベル?ホーリーも、使ったのか使わなかったのか外れたのか当たったのかよくわからなかったなぁ……。
それにしても、リリたんはどうしてこんなにつよいの。(*´∀`*)
通常の戦闘型パーティよりヒーラーソロや後衛パーティのほうが楽なバトルっていうのも珍しいですが、力押しでガシガシ行くバトルも楽しみたいので、だれかこれからやる時には連れて行ってもらおう☆

ケアル回復量減少の例
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ケアル5はステータスブーストをすればするだけ回復量が伸びるので、本気で装備やメリポを増強すると回復量900(天候等で1000超)にまで迫れるそうですが、パトはあんまりMNDブーストもケアル回復量アップ装備にも気を使っていないヘッポコ白なので、通常のケアル5回復量はだいたい734~804。
それがソウルバキューム後は504に。
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約4割も減っちゃうのは大きいですね。
こういうときにこそ、簡素清貧を使って消費MPを節約したいところだけど、使えてないし……。
本当は、自分かリリたんのどっちか片方はアトモスの範囲外になるように位置を調整するべきだったのでしょうが、クリアしちゃったら2度はできない勝負では、後であれこれ言っても仕方ありません。
反省は負けたときすればいいのさ。ははは。

さてさて、未来戦士コンビの息のあった戦いでケット・シー・ケッヘをやっつけて、いよいよパトも敵の親玉レディ・リリスに対面!
この場所は、最初のころに禁断の口に吸い込まれて迷い込んだ、あの場所ですね。中空に浮かぶのが、アトモスの本体ということなのでしょうか。

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ここでラストバトルになってもおかしくない状況だけど、物語はまだ続く……
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説明されても謎は深まるばかり
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レディ・リリスはどうしてこの時代にやってきたのか……

戦いの続く未来というのは、デュナミスのようなものなのかなぁ? あれはディアボロスが作った夢の世界だったけど、そんな世界が現実になった未来が、もうひとつ存在する……?

≪おまけ≫
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例のSS☆

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2009年8月12日 (水)

ついに!!

2006年4月4日からスタートしたトゥー・リア攻略LS“ぱんみみ”による毎週火曜固定の空活動も、先週2009年8月4日の麒麟戦をもって、ひとまずの中締めの日を迎えました。
ついにメンバー全員の希望品がすべて行き渡ったのです。

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実に3年と4ヵ月。
当初は、ミッションや経験値稼ぎで空に来たことはあっても、すみずみまで歩き回ったのは初めて、なんていう程度の初心者も多く(←パトだ)、トリガーのNMにさえ全滅させられてしまうような、手探りかつ体当たり的な戦いしかできなかったわたしたちも、今ではすっかりベテランの域に達したと言っていいでしょう。
四神と戦い、麒麟を倒し倒され、たくさんの宝物をいただきました。
長期にわたる固定活動の中で、LSを離れた方も何人かはありましたが、深刻なトラブルは(たぶん)皆無で、毎回楽しい時間を過ごしてきました。
今後、なにか変わった形で新しいことを始めるのか、解散になるのかは未定ですが、当分の間は、大人数を活かしたBF戦やNM戦で、まだまだみんなと一緒に遊べそうです。

というわけで、昨日、8月11日には、ヴァナ・ディールのハワイ、プルゴノルゴ島で納涼花火大会が開催されました!
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……まあ、花火は余興ですが。(´ー`)

真の目的は、臼魔道士アコガレの一品【レヴランドメイル】を落とすNM・Shenの大討伐大会であります!(`・ω・´)
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レヴランドメイルとは、ご覧のように、白魔専用防具でありながら見た目はホーバージョン、防御50、MP-25、MND-5、命中+10、回避+10という、MPとMNDを減らして防御・命中・回避を高める、白魔としてあるまじき性能の鎧です。

パトはかつて、まだ若かりし黒魔Lv72の頃、お友だちのお手伝いでこのNMの討伐隊に加わったことがあるのですが、その頃はまだ攻略法もあまり知られておらず、メリポシステム導入以前のこととあって、Lv75で優秀装備に身を包んでいる人たちでさえ現在の平均に届くかどうかの戦力しかなく、Shenはフルアラでも壊滅させられてしまうほどの強敵でした。

【昔の日記】
天国に一番近い島(2005-09-11)
天国に一番近い島(2)(2005-09-18)

あれから4年。
メリポバリバリ、思い思いの最強装備(水着・浴衣含む)をまとって華麗に光連携・バーストIIMBを決めるわたしたちの前に、Shenはもはや敵ではありませんでした。
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……というのは、ちょっと言いすぎで、初戦はMBはずしまくり、精霊レジレジ(←殻にこもってたと思われ)、ガに周りの雑魚を巻き込むわ、猛毒にやられるわで若干ワタワタした戦いでしたが。(´_ゝ`)
2回目からは、みんなの息もぴったりあって、実質戦闘時間1分程度で討伐終了。
思い起こせば、4年前はバーストIIなんて素晴らしい魔法もなければ、WSの数も少なくて、ナイトのロイエなんかもなかったのよねー。
それでも当時、人数に頼った面はあれ、ちゃんと勝てたこと、現在でも無作戦で挑めば、たとえ力でゴリ押しはできたとしても、それなりに苦戦するだろうことを考えると、しみじみチームワークの(形としての)美しさに感じ入ります。“作戦”ってすばらしい。
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戦闘時間より、リポップ待ち(15分)のほうが長い
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Shenは海底からズズズ…と登場します
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そしてまた花火(横のはただの雑魚貝)
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これまでの空活動の精算金分配も♪
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スーパーフェローの白嬢たちにもプレゼンツ

全部で8~9戦くらいやって、無事全員分行き渡りました。
パトも長年のアコガレだった夢の装備を手に入れることができて、かつて空活動でノーブルチュニックを手に入れたときと同じくらい感無量です。
さまざまな新装備が登場した現在でも、たぶんこれに匹敵する臼装備はほかに存在しないでしょう。。。
みんな、どうもありがとう!!(≧▽≦)
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さあ、これを着て何をやっつけにいこうかな

余談ですが、待ち時間の間に釣り糸を垂れていた方々が、クエストアイテムを落とすNM魚をばんばん釣ってくれて、それこそ4年くらい忘れ去っていたクエをクリアすることができました!

≪折れた釣竿の謎≫
マウラの古物商の近くにいるケシャブマンジャブさんという漁師ギルドの人から、リサイクルに使えそうな釣り竿を持ってきてほしいと頼まれます。
聞けば、せっかく修理したリサイクル品の竿は、なぜか折れやすくなっているというのですが……
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これが、魚が飲み込んでいたと思われる(笑)問題の釣竿。
Sao0908111
どうやら、リサイクルされてプルゴノルゴ島に卸された釣竿は、何者かの手によってわざと折れやすく細工されていたようです。
Sao0908113
謝礼をいただいて、おしまい。

これだけだと、なんだか解決したのかどうかよくわからないお話なのですが……実は、このクエを終わらせたあとでプルゴノルゴ島へ行ってみると、売店の釣竿や毒消しの値段が以前より安くなっているのだそう。
つまり、それまでプルゴノルゴ島の売店では、商品が通常の3~5割増しのボッタクリ値段で売られていたのが、この事件をきっかけに不正を正されて、正常な値段に戻された、ということだったのですね。
とはいうものの、プルゴノルゴ島の売店の商品の値段なんて、ほとんどの冒険者が気にもとめていないだろうし、ある意味ずいぶんとマニアックなクエストですよねえ。

ま、とにかく思いがけないところで未クリアクエが解決できました。
【ありがとう!】【ありがとう!】(*´∀`)

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2008年12月 5日 (金)

11月のアルバムから

忙しくて忙しくて、きちんと文章を練る時間と体力が残っていないので、さくっと“しゃしん”紹介いっときます!ヽ(*`ω´)ノ
11月はさりげに“ゲット”系の運回りの月だったようです☆

■お茶菓子付ウィンダス様式茶器
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11月のフォルダに入ってたけど、SS日付10月31日だった(笑)
アットワアントンで破軍が出たりと、ちょっとまとまったお金が入ったので、ねんがんの連邦式ティーセットを落札~♪
ヴァナではウィンダス様式というと、東方風(和風)+南方民族調のミックスって感じのデザインが基調になってますが、食品はもろ和風ですねー。おせんべいと、桜餅のような柏餅のようなお菓子がおいしそう~(*´∀`)
これでネコの民族調モグハウスは完成です☆

■森風ちゃんフィールドデビュー(2008-11-09)
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パトの緑のファイナルチョコボ育成プロジェクトの前段階として、ネコが育てていた緑の母鳥が成鳥になったので、さっそくチョコボホイッスルを手に入れてフィールドデビューしました。
この子は両親ともよっちゃん牧場産の、いわば養子。この子と、ジュリアの月晶ちゃんを掛け合わせて、パトの初代のチョコボPetitFleurちゃんの玄孫(やしゃご)を緑のメスチョコボで締めるのが、パトのチョコボ育成の最終目標なわけですが……今のところ2回失敗中;;
現在、3羽目のヒナがメス確定しましたが、あと2週間、果たして今年のうちに夢はかなうのでしょうか。。。

■目標の具体的イメージ
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初のオーディン戦に勝てたものの、戦利品的に何を目指せばいいのかイマイチ不明瞭なこれからのエインヘリヤル。
そんなときに、サルベージLSでご一緒しているタルさんに、シャドウコートの実物を見せていただきました。
うん、これはいいかも!
黒用装備としては、パーツではほかの装備のほうが優秀かな、というのが正直な感想だけど、黒用服はオシャレ目的だけでもコレクションしたいしね☆
う~ん、それにしてもこの服、シャントット様に超似合いそう!

■バハムートの杖
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金曜バハムート大会も、すっかり手慣れた感触になってきて、最近では45分前後で倒せるまでになりました。すごいすごい!
バハムのご褒美は、高額商品のカシミア織物など金目のものから、性能がマニアックな頭装備や脚装備、あんまり誰も欲しがらない召喚士専用杖などの装備品までピンキリ。
そんな装備品の1つ【ドラゴンスタッフ】をいただくことができたので、がぜん召喚士上げのヤル気が盛り上がりました。
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オステアセットも買って、すっかりゴキゲン☆
……と思っていたら、この杖はLv40からの下位品で、さらに最高峰として、Lv75で装備できる【バハムートスタッフ】があったのでした。
真龍の王様のご褒美なんだから、そりゃそうだよね!!
でも、そっちの杖も(誰も欲しがらなかったので)2週後くらいにすぐゲットできました。(/ω\)
ちなみにグラフィックは↑の杖と同じですた。。。

■黒魔レリック帽子(2008-11-20)
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11月20日のデュナミス=ザルカバードで、憧れのソーサラーペタソスを手に入れることができました!
からくり士のパンタンシリーズ目当てで再活動はじめた裏だけど、もちろんこっちの夢も捨てたわけではなかったので、超感激☆
ちなみに昨日は氷河でソーサラー胴を手に入れる予定でしたが、なぜかサマナー胴を手に入れてしまいました。召喚士準備だけが着々と進んでいきます。(笑)

■ねんがんのポチをてにいれたぞ(2008-11-24)
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11月24日、まんどらうまのオフ会の翌日、なんだかLSのみんなの気分が盛り上がって「ポチをペットにしよう大会」がいきなり実現☆
召喚獣6連戦にフェンリル戦、ついでにディアボロス戦まで一気に駆け抜けました。
総額7万5000ギルうまーーー!……じゃなくて、ついに長年の悲願だったマイフェンリルを手に入れることができました。召喚士準備だけが着々と(以下略)
構成は忍侍暗黒赤白で、フェンリル戦は「えっ?」っていうくらいあっけなかったけど、ディアボロス戦は闇曜日に突入したせいか、えらくつよかったです。火曜日まで待って挑んだ3回戦目にしてようやく勝利。でも久しぶりに燃えたわー☆
みんなお疲れ様&おめでとう!

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