ともし火ランナー
ようやくカバン拡張クエスト『ゴブリンのかばん』、もとい『ヨバクリのかばん』の続きの実装が確定しましたね~。
条件アイテムにアルザビウーツ鉱とかベヒーモスのなめし革とか要求されないことを祈るばかりですが^^^^^
できれば前回みたく高級アイテムはクエストで入手できるとか、いっそかばんクエもクエスト(なんかへんだ)になればいいのになー。BF戦の報酬で拡張してもらえるとか。
でも、それだと倉庫でがんばってかばん拡張してるキャラができないから……やっぱり流通可能アイテムの線かなぁ。
もっとも、かばんクエは名声が必要で、倉庫キャラには一国名声だけで発生させられる「ゴブリンのかばん4」(50個拡張)までが一般的とみられてるので、難度が上がってもあんまり関係ないネ☆
さて、パトファミリーのマスコットガール・コパトも、かばんと金庫拡張のために去年頃からコツコツと名声を上げはじめてきましたが、マホガニーベッド編が発生した本国名声ランク5(「かなり知られる~」)では「ゴブかばん1」までしか発生せず。。。
コパトはもともと「永遠のLv1&冒険者ランク1でどこまでできるか」をコンセプトに生きているので、名声上げといっても「コウモリの翼がちょっとたまったときだけ」とか「黒虎の牙が3つたまったときだけ」とか、あくまでも“片手間にちょびっと”活動が中心。
クエがなかなか発生しないからといって、ガツガツがんばったりしないのが基本方針なんですが、それでもジュノにいるときには気をつけてやっていることが1つあります。
それは『街燈ボランティア』。
ジュノ下層の、橋の上商店街(仮称)の入り口にいるガードのガルカ・ザウコさんのお手伝いで、12本の街燈に灯りを点けるという、ただそれだけの簡単なクエスト。
ヴァナ1日に1回、18:00~20:00までの間に、たった1人しかオファーできないクエストで、かつては受けるのが非常に困難だったと聞きますが、さすがに現在では受けられないほうが珍しいくらい。
文字どおり“ボランティア”で、報酬は何もないんだけれど、夕暮れの街にぽつん、ぽつんと灯をともしていくイベントは、どこかノスタルジックでもあり、なんともいえず心和まされるのです。
ちなみにクリアするごとに「ともし火ランナー」の称号、2回クリアするとリピーターの証として「だいじなもの:街の灯火を守る会会員証」がもらえます。これを持っていると、夕方18時にボランティア募集のアナウンスが流れるようになるのです。(笑)
ザウコさんの呼び出しに駆けつけてお手伝いを続けるうちに、コパトのジュノ名声も徐々に上がって、ついに先日、「ゴブリンのかばん2」が発生しました。
バザー&買い出し係としては、かばん40個になるとかなりラクですね~☆ 各国倉庫番たちへ送る野草の種も一気に持てるしw
この調子で、50個まではなんとか拡張したいなぁ。
























←あっw


























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